早く結果を出す人が実践していること③ 報告・連絡・相談
前回、前々回と、早く結果を出す人が実践していることとして

をお話してきました。3つ目は「報告・連絡・相談」です。
もしかしたら、小学校のときから幾度となく聞いてきたかもしれません。
皆さん、「須崎は完璧にできている!」といえる自信ありますか?
結果を出している人ほど報連相の「量」が多い
受講生でも、結果を早くに出している方は共通して「報告・連絡・相談」の量が非常に多いです。なによりもすぐに報告し、連絡し、相談してきました。
「相談する内容がわからない」は行動不足のサイン
よく「相談する内容がわからない」という方がいらっしゃいます。正直、クライアントをお持ちの方なら一度は経験がおありかと思います。
ちょっと厳しめですが、相談しないというのは
「そもそも行動をしていない」
のではないでしょうか。
須崎にはできない、と決めつけてしまっていませんか?
行動をするからこそ、できたことも、わからないことも具体的に分かり、相談したくなります。
まずはとにかく行動してみよう
だから「報告・連絡・相談」をこまめにできるようにするために、まずはとにかく行動してみませんか?
行動することで、今の自分は何ができてて何ができていないかが明確になります。
まとめ:早く結果を出す3つの実践
①30点でGO!
②圧倒的な文字量
③報告・連絡・相談
まずは30点でもいいから動いて、とにかく書き出して(トライ&エラー)、よく相談し、改善してレベルアップしていきましょう。
