早く結果を出す人には、共通する3つの特徴があります。
- 30点でGO!
- 圧倒的な文字量(=書き出す量)
- 報告・連絡・相談
この記事では、3つ目の「報告・連絡・相談」について詳しくお伝えします。
「報連相」ができる人は結果が早い
もしかしたら、小学校のときから幾度となく聞いてきたかもしれません。しかし、「完璧にできている」と自信を持って言える方は、意外と少ないのではないでしょうか。
須崎の受講生でも、結果を早くに出している方は共通して「報告・連絡・相談」の量が非常に多いです。何よりもすぐに報告し、連絡し、相談してきました。
「相談することがない」は行動不足のサイン
「相談する内容がわからない」という方がいらっしゃいます。
少し厳しいかもしれませんが、相談しない・相談することがないというのは、「そもそも行動をしていない」からではないでしょうか。
行動をするからこそ、できたことも、わからないことも具体的に分かり、相談したくなるものです。
まとめ:まず行動して、こまめに報連相しよう
「報告・連絡・相談」をこまめにできるようにするために、まずはとにかく行動してみましょう。行動することで、今の自分は何ができていて何ができていないかが明確になります。
早く結果を出せる人が実践していることをまとめると、
- 30点でGO!(まず動く)
- 圧倒的文字量(書き出す)
- 報告・連絡・相談(フィードバックを得る)
まずは30点でもいいから動いて、とにかく書き出して(トライ&エラー)、こまめに相談し、改善してレベルアップしていきましょう。