アイデアが欲しければ、アウェイに飛び込もう
須崎の仕事上、毎月10名以上の方にそれぞれの方にしかできない売れるビジネスアイデアを提案しています。そのためには、様々な切り口の発想やアイデアが必要です。
須崎自身、アイデアを出すのが得意なのでこの仕事が成り立っているのですが、アイデアを出すのが苦手な方もいますよね。
そこで今回は、須崎が実践しているアイデアの生み出し方をお伝えします。
須崎は月に3〜5回「アウェイ」に飛び込んでいる
須崎は月に3〜5回、あえて「アウェイに飛び込む」という行動を意識的にしています。
アウェイに飛び込む具体的な方法
- 知らない人ばかりの会やパーティに参加する
- 体験したことないことをやる
- 行ったことのないお店にいく
つまり、慣れていない環境で過ごす。初体験・未体験をする。ということです。
なぜアウェイがアイデアにつながるのか
新しいアイデアや今までとは違う切り口の発想が必要なとき、これがめちゃくちゃ役に立ちます。
仕事場でジーッと考えていても何も出てきません。頭で考えるより体を動かして、慣れていない環境で初体験・未体験をする。こうすることで新たな視点・新たな感覚が生まれてきて、アイデアが溢れ出してきます。
今日からできる「プチ・アウェイ」
さっそく今日のランチから試してみてください。
- 行ったことのないお店に行ってみる
- 食べたことのないメニューを頼む
- いつもと違う道を通って帰る
小さな「プチ・アウェイ」でも、新しい発見やアイデアのきっかけになります。ぜひ試してみてください。

アイデアマンは行っている『誰でもできる』こと
アイデア力、発想力が必要になることは多々ありますね。自分でも「アイデア力」があったら素敵ですよね。